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2022-01-16

あす17日の天気予報

01-16 冬型の気圧配置に 北陸は荒天風雪が強まる
各地で冷たい風強く

あす17日は、次第に冬型の気圧配置となります。
日本海側は広く雪で、特に北陸では雪や風が強まって
荒れた天気となるおそれがあります。

日本海側は雪
あすは低気圧が東に進み、日本付近は次第に冬型の気圧配置
となる見込みです。北日本の日本海側や北陸を中心に
広い範囲で雪が降る見込みです。大
気の状態が不安定なため、雷を伴う所もありそうです。

また、沿岸などでは北~西の風が強まり、ふぶいて見通しが
悪くなる所もある予想です。

交通への影響のほか、積雪の多い所では雪崩や落雪、雷の鳴る
所では落雷に注意が必要です。

北陸は荒天のおそれ
大陸からの季節風が強く、日本海では風のぶつかり合いが発生し
一部で雪雲が発達する予想です。
いわゆるJPCZ(日本海寒帯気団集束帯)と呼ばれるもので、陸地に
かかった場合、しばしば大雪をもたらします。

あすは石川県から新潟県にかけて、JPCZによる雪雲がかかる所が
ある見込みです。山沿いだけでなく、平地でも積雪が急に増える
可能性があります。

さらに北~西よりの風が一層強まり、陸上でも瞬間的には35メートル
程度の暴風が吹くおそれがあります。今後の気象情報にご注意ください。

太平洋側も冷たい風が強い
東北から九州の太平洋側は、平地では広い範囲で晴れる見込みです。
山沿いは、夜に雪の降る所がありそうです。

一方、太平洋側も各地で冷たい風が強まる予想です。
日中の気温も真冬並みの所がほとんどで、日差しがあってもかなり寒く
感じられそうです。

また、関東や近畿、四国を中心に、空気の乾燥が続く見込みです。
強風が重なると火災のリスクが高くなりますので、火の取り扱いには
十分に気を付けてください。

2022-01-16

米東部・中西部の天候が再び悪化大雪

01-16 各地に 冬の嵐が襲来 生活にも影響
バージニア州には非常事態宣言

米東部、中西部が14日から再び猛烈な“冬の嵐”に
見舞われ、AP通信によればアイオワ州の州都デモイン
では36センチの積雪となった。
同州東部では午後5時から9時までの間に207台の車が
身動きがとれなくなり、78台が衝突。
バージニア州でも数千台の車がハイウェーで立ち往生
となったために、ラルフ・ノーサム州知事(62)は
非常事態を宣言した。

南部ジョージア州アトランタも16日には2・5センチの積雪
になるもようで東部マサチューセッツ州ボストンの15日
の最低気温は氷点下14度。
中西部オハイオ州のシンシナティではこの日、NFLプレーオフ
の初戦となったベンガルズ対レイダース戦が行われたが
屋外のポール・ブラウン・スタジアムでは氷点下3度の中での
キックオフとなった。

最大風速が15メートルに達している大荒れの天気は14州及んで
16日に運行される予定だった2000便のフライトがキャンセル。
またノースカロライナ州などの食料品店では商品が枯渇しており
店内の棚からパンやミルクといった生活必需品が姿を消している。

2022-01-16

トンガ大規模噴火・津波注意報

01-16 日本の津波注意報はすべて解除

気象庁は南太平洋・トンガの火山島で発生した大規模な
噴火の影響で、北海道から沖縄にかけての広い範囲に
出していた「津波注意報」を16日午後2時に解除しました。
今後、多少の潮位の変化があるかもしれませんが、被害の
心配はないとしています。

気象庁によりますと、日本時間の15日午後1時10分ごろ
トンガ諸島の火山島、「フンガ・トンガ フンガ・ハアパイ」
で大規模な噴火が発生しました。

太平洋津波警報センターなどによりますと、この噴火でトンガ
で最大で80センチの津波が観測されたということです。
このため気象庁は日本への津波の影響について一時「被害の
心配はない」と発表しました。

その後、15日夜になって潮位の変化が大きくなったことから
16日未明に津波警報を鹿児島県の奄美群島とトカラ列島、岩手県
に相次いで発表したほか津波注意報を北海道から沖縄にかけての
広い範囲に発表しました。

その後、潮位の変化が小さくなったことから、気象庁は16日朝から
昼前にかけて津波警報をすべて津波注意報に切り替えたほか
午後2時に津波注意報をすべて解除しました。

津波警報が出されていた地域で観測された津波は、いずれも最大で
鹿児島県の奄美大島の小湊で15日午後11時55分に1メートル20センチ
岩手県の久慈港で16日午前2時26分に1メートル10センチでした。
気象庁は今後、多少の潮位の変化があるかもしれませんが、被害の
心配はないとしています。

気象衛星画像では噴煙の直径が北海道に匹敵する大きさに
気象庁の気象衛星「ひまわり」の画像では、日本時間の午後1時すぎから
トンガ付近で灰色の噴煙が立ち上り、その後、同心円状に広がっていく
様子がわかります。

午後3時ごろには直径が300キロ以上と、北海道に匹敵するほどの大きさに
なっていました。

また、灰色の噴煙のさらに外側では、薄く白っぽい色に見える輪が同心円状
に広がる様子もわかり、専門家などによりますと噴火によって発生した
衝撃波が広がっていった様子だとみられるということです。

トンガや周辺国で津波を観測
南太平洋のトンガ付近で15日午後、発生した大規模な噴火を受けてトンガの
気象当局は津波のおそれがあるとして国の全域に警報を出して警戒を呼び
かけたほか、ニュージーランドの当局も沿岸部での潮位の変化に注意する
よう呼びかけました。

NOAA=アメリカ海洋大気局によりますと
これまでに最大で、
▽トンガでおよそ80センチ
▽サモアでおよそ60センチ
▽バヌアツでおよそ20センチの津波がそれぞれ観測されたということです。

トンガ当局は、一連の噴火に関する写真や情報を連日、SNSで更新しています
が、日本時間の16日午前0時現在、大規模な噴火に関する情報は投稿されていません。

最後の投稿は15日の大規模な噴火の前に行われていて、一連の噴火による火山灰が
午前7時20分ごろに確認され、また噴火は10分から15分続いたとしています。

現地で暮らす人たちには潮の流れや火山灰への注意を呼びかけるとともに、硫黄や
アンモニアの刺激臭がする場所ではマスクの着用を推奨しています。
トンガ当局が現地時間の15日未明に投稿した一連の噴火とみられる写真からは
海上から灰色混じりの噴煙が激しく立ちのぼっている様子が確認できます。
噴煙は海上から20キロの高さまで達したとしています。

ロイター通信は、ツイッター上にトンガで撮影したとされる動画が投稿され
大きな波が海岸線に押し寄せ、人々が車で逃げようとしているなどと伝えています。

さらにニュージーランドのメディアはトンガの首都ヌクアロファでは押し寄せた波に
よって浸水した住宅があるほか、車が波に浮いているのを見た住民もいるなどと
伝えています。

また、噴火の際の爆発音は2300キロ離れたニュージーランドでも聞こえ、500キロ
離れたフィジーでは大きな雷鳴のように聞こえたと伝えています。

一方、周辺国も津波への警戒を呼びかけていて、このうちオーストラリアの当局は
最大都市シドニーを含む南東部の沿岸に警報を出して津波への警戒を呼びかけています。

また、アメリカの当局は、西海岸にあるワシントン州とオレゴン州の沿岸に津波の
おそれがあるとして注意を呼びかけています。

トンガなどを所管する外務省の大洋州課によりますと、噴火と津波の発生を受けて
トンガ在住の日本人の安否や現地の状況について情報収集を進めているということです。

外務省のホームページによりますと、トンガには2020年4月の時点で35人の在留邦人が
いるということです。

トンガ 過去にもたびたび噴火
南太平洋のトンガは170を超える島からなる人口10万人余りの国です。

今回、大規模な噴火があったのは「フンガ・トンガ フンガ・ハアパイ」と呼ばれる
首都のヌクアロファから北に65キロほど離れた場所にある海底火山です。

世界の火山について調査をしているアメリカのスミソニアン自然史博物館の
ホームページによりますと、「フンガ・トンガ フンガ・ハアパイ」は、過去の噴火
によって陥没した海底カルデラの縁にある2つの火山島の名称で、このうち「フンガ
・トンガ」は海抜およそ114メートルだとしています。

過去には、たびたび噴火が起きていて、2014年12月から2015年1月にかけて発生した
海底噴火では、2つの島の間に新たな島ができたということです。
去年12月から再び断続的に噴火が発生していました。
トンガ諸島は日本列島と同じ環太平洋火山帯の一部で、多くの海底火山があります。

専門家「海底火山の噴火として過去最大規模か」
火山活動に詳しい東京工業大学の野上健治教授によりますと、今回噴火が発生した
トンガの北の海域は、数年前にも噴火で新しい島ができるなど、海底火山による活動
が活発な地域だということです。

今回の噴火について、野上教授は「人工衛星の画像を見ると、噴煙は非常に高い上
広がりは複数の島を覆ってしまうほどで海域で起こった火山の噴火では過去最大規模
の噴火が起きているとみられる」と指摘しています。

津波は爆発的噴火のエネルギーによって発生した可能性があるとしたうえで、「噴火
が発生した場所の周辺では変色水が広がっていることから今後も火山活動がしばらく
続くおそれがある。津波の発生には今後も注意が必要で、特に、湾のように入り組んだ
地形のところでは津波が高くなるおそれがあるので一層注意が必要だ。
海域は障害物がないため、高温の火山灰や火山ガスが流れ下る『火砕サージ』が
1キロかそれ以上到達するおそれがある。
船舶などは絶対に近寄らないことが必要だ」と話しています。

2022-01-16

トンガ噴火・現地被害は不明

01-16 大規模噴火でネットや電話つながらず

15日に南太平洋のトンガ付近で発生した大規模な
噴火について、海外メディアは、現地で電話や
インターネットがつながらないなどと伝えていて
依然として詳しい状況がわかっておらず、被害の
実態は明らかになっていません。

南太平洋のトンガの首都ヌクアロファから北に65キロ
ほど離れた場所にある海底火山で15日午後、大規模な
噴火が発生しました。

トンガの気象当局は津波のおそれがあるとして、国の
全域に警報を出して警戒を呼びかけ、ハワイにある
太平洋津波警報センターによりますと、トンガでは最大
でおよそ80センチの津波が観測されたということです。

また、
▽バヌアツでおよそ1メートル40センチ
▽フランス領のニューカレドニアではおよそ1メートル10センチ
▽アメリカ領サモアでおよそ60センチ
さらに
▽南米 チリでも1メートルを超える
津波がそれぞれ観測されました。

引き続き周辺国をはじめ太平洋に面する国々が、津波への警戒
・注意を呼びかけています。
こうした中、トンガでは現地の日本大使館をはじめ日本からの
電話がつながりにくい状態となっています。

また海外メディアは、トンガの多くの地域で電話やインターネット
がつながらず停電も起きていると伝えていて、依然として詳しい
状況がわかっておらず被害の実態は明らかになっていません。

現地の邦人に被害情報なし
外務省によりますと、トンガには現在およそ40人の在留邦人の届け出
があり、現地の日本大使館が個別に電話をして安否の確認を進めている
ということです。
これまでのところ被害の情報は入っていないということです。

 
2022-01-16

国内株式市場見通し

01-16 注意継続も
ハイテク・グロース売りの目先一巡に期待

■金融引き締め懸念再燃で軟調継続

今週の日経平均は週間で354.28円安(-1.24%)
と大幅続落。2週連続で陰線を形成し
26週移動平均線も大幅に下回った。

祝日明け11日は、米12月雇用統計が労働需給の引き締まり
を意識させる内容となり、連邦準備理事会(FRB)による
金融引き締めへの警戒感が一段と広がるなか、米10年物
国債利回りが一時1.8%とおよそ2年ぶりの高値を記録した
こともあり、日経平均は256.08円安と大きく下落。
一方、12日の日経平均は543.18円高と大幅反発。
FRB議長の再任指名に関する公聴会でパウエル議長の証言は
段階的な金融緩和縮小を示唆し、一段と懸念を強めるもの
ではなかったことから警戒感が後退。金利が低下に転じた
ことでハイテク・グロース(成長)株を中心に買い戻された。
しかし、週後半の日経平均は13日に276.53円安
14日に364.85円安と再び大きく下落した。

米12月の消費者物価指数(CPI)は39年ぶりの高い伸びとなった
が、市場予想並みだった。また、米12月の卸売物価指数(PPI)
は前月比では伸びが鈍化。これを受けて米長期金利は低下したが
この間、複数のFRB高官から年3~4回の利上げやバランスシート
の縮小(QT)に前向きな発言が出たほか、ハト派とされてきた
ブレイナード理事も、FRB副議長への指名に関する公聴会で利上げ
に意欲を示したことから、金融引き締めへの警戒感がくすぶった。
また、日銀がインフレ目標2%を達成する前に利上げ開始できるか
議論しているなどと報じられたことも投資家心理の悪化につな
がったようで、14日の日経平均は一時28000円を割り込んだ。
ただ、日銀による上場投資信託(ETF)買いへの思惑もあり
下げ渋ると28000円は回復して週を終えた。

■FOMC前に神経質な展開

来週の日経平均はもみ合いか。翌週25日からの米連邦公開市場委員会
(FOMC)を前に動きづらいなか、引き続き金利動向に注意は必要も
年明け以降の金融引き締めを巡る過度な動きは一服してくると予想。
日経平均は今週末に一時28000円割れを見たこともあり、目先は下値
を固める展開を想定する。

昨年12月開催分のFOMC議事録が公表されてからグロース売りが続いている。
しかし、公聴会でのパウエル議長の証言は一段と金融引き締め懸念を強め
るものではなかった。市場が警戒するバランスシートの縮小(QT)は
年後半からとしたほか、QTの決定には2~4回のFOMCでの議論が必要と慎重
な言及もあった。

米国の12月CPIおよびPPIも概して市場予想に一致し、米10年国債利回りは
10日に1.8%台を付けた後は目先のピークアウト感もある。
その後、FRB高官らの相次ぐタカ派発言を受けて、10日に1.70%へ低下した
後に今週末には再び1.8%を窺う動きとなっているが、この日のハイテク
・グロースには押し目買いが入り、ナスダック総合指数が反発、フィラデル
フィア半導体株指数(SOX)は大幅反発となった。
こうした動きから、金融引き締めに対する織り込みは相当程度進んできた
ことが窺える。3月FOMCが近づく頃には再び金利が上値を試す展開も想定され
るが、日米ともに決算シーズンに入ることもあり、金利を巡る過度な動きは
いったん一服してくると予想する。

一方、FOMCに隠れてほとんど話題にならない日銀金融政策決定会合が17日から
開催されるが、今回は注目したい。
週末、東京市場では株式全般が大きく売り込まれたが、その背景には、FRBの
タカ派を嫌気した前の日の米ハイテク株安だけでなく、日銀がインフレ目標
2%を達成する前に利上げ開始できるか議論しているなどと報じられたことも
影響したとみられる。海外に比べてインフレには程遠い日本でも利上げ議論
となると、ネガティブサプライズであり、これが売りに拍車をかけた面もあろう。
このため今回の金融政策決定会合には注目だ。

■ハイテク・グロース売り一巡のなか半導体に注目

個別では引き続き半導体に注目。台湾積体電路製造(TSMC)が13日に発表した
決算は市場予想を上回ったほか、2022年の設備投資計画は昨年を大幅に上回る
規模となった。半導体の需給逼迫は今年いっぱい続くとの声も多く、こうした
半導体の強気の見通しをサポートする内容といえよう。
年明け以降、多くのハイテク・グロースが急落した中でも、東京エレクトロン
<8035>やSCREENHD<7735>などの関連株は上昇トレンドを継続しており、かなり
の底堅さを見せている。目先のグロース売り一巡の流れのなかで、半導体関連
は引き続き押し目を狙いたい。

また、強い実需を背景にトヨタ自動車<7203>やデンソー<6902>などの電気自動車
(EV)関連の強さも際立つ。金利上昇一服による円高・ドル安への揺り戻しも
起きているが、こちらも押し目は強気で臨みたいところ。
逆に景気敏感・バリュー株への資金流入は目先は一服するとみられ、上値追い
には慎重になりたい。

■日銀金融政策決定会合、米連銀景気指数など

来週は17日に日銀金融政策決定会合(~18日)
、11月機械受注、中国10-12月期GDP、中国12月鉱工業生産
、中国12月小売売上高
18日に黒田日銀総裁会見、米1月ニューヨーク連銀景気指数
19日に米12月住宅着工件数
20日に12月貿易収支、米1月フィラデルフィア連銀景気指数
、米12月中古住宅販売
21日に日銀金融政策決定会合議事要旨(21年12月開催分)
、12月全国消費者物価指数などが発表予定。

    
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長生きには必須 自己啓発 本能活性化の回春剤に
自己啓発について
加齢と共に生きる難しさを
楽しく生きることにする。
今年も、1月が終わり、2月になりました。 新型コロナウイルスで、大変な事に なって居ますが、人類が進化するには 大事な事で、早く治療薬開発で収束する事。 社会は、常に変化を遂げ、時代はすすむ。
ストレスを解消する手立てを。
まずは、目標を決めると良いだろう。
何事も意識する事で事が動く。
人々を楽しませる事が、根底にある事


新型コロナの中パワ-を
京都橘吹奏楽部パワ-UP
令和元年 新生橘高校吹奏学部始動
ハツラツ1年生も加わる大所帯に
新しいパワ-を貰おう。

ブラスエキスポ2019 パレ-ド
新1年生参加 初めての桜 街頭パレ-ド

東京ビックサイト アトリウムステージ
東京ビックサイトアトリウムステージ
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盲目の天才ピアニスト・辻井伸行
すがすがしい音、心が洗われる
新天皇 新元号「令和」
ベートーベン皇帝を聞いてみた。
ベートーベン“皇帝

彼のフリ-の曲は少ないが
コンサ-トペ-ジ
URL:FC2 奇跡の人辻井伸行

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趣味のペ-ジ
PCについて、趣味のペ-ジで 技術的なお得なレポ-トを お届けします。

BS・BSジャパン・BSNHKプレミアム受信出来ず
今、12月開始の4K・8K放送設備に
よる機器の変更がBSで行われている
それに伴い周波数帯域の見直しも
行われていて、PT3.PX-系TS抜き
チュ-ナ-では設定を変更しないと
受信出来なくなっている。
変更を調べたので、こころあたりの
あるかは参考にして欲しい。
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